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多読で英検1級とりたーい

アラフォー女子のビーが英検1級を受験します 海外ドラマSUITS & 大河ドラマ真田丸 が好き

2016年の作家収入ランキング




2015年と変わらずジェームス・パターソンがぶっちぎりの1位です。そのわりに日本ではあんまり話題にならないですよね。私が知らないだけでしょうか。ジェフ・キニーは2位に上昇!!「グレッグのダメ日記」うちの子も大好きです。

ちなみに 2015年版はこちら

売れてるなら読もう、という動機は賛否あると思いますが、売れてる本を読めば同じ本を読んだ人と会う確率も高くなり、話ができる機会も増えるから楽しいですよね。

今は読書できてませんが、二次試験が終わったら再開したいです。

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もう一度、ゆりやん

私の英語の発音を一言で表現するなら、ザ・カタカナ英語。暗唱のためにボイレコで録音したものを自分で聞いた時にも、え?カタカナ読んでる?って思ってしまうほどです。英会話サークルの中では確かに私は語彙が豊富な方だと思います(あくまで趣味で英語楽しむ人たちの間で)。でも発音に関しては誰よりも下手。今更ながら準1級の二次よく受かったものだ…と時々思ったりします。

そんな私が好きなのは、ゆりやん!!



前にも貼りましたが、この動画。もちろん完全なギャグなんですけど、ギャグだけで終わらすにはおしいヒントがあると思ってます。喉と腹からしっかり声を出すこと。テンポ。イントネーション。なりきること! まじで学べる気がしてます。

ゆりやんは、この芸のためかどうか知りませんが実際にNYで数ヶ月英語を勉強してきたんですよ。というか、元々関西大学を卒業してる才女なのです。

Eテレで受験勉強を紹介する番組にも登場していました。

http://www6.nhk.or.jp/hanamichi/mov.html?i=248

↑ NHK  Eテレテストの花道 公式ホームページのゆりやんの動画


このページにある、シソンヌの「迷ったら歌いなさい」というのもおもしろかったし、為になります。その名も「動名詞だけを目的語にとる動詞の歌メガフェプスダサイ」。

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受験票、届きました

いよいよ受験票も届きました。気になるのはなんといっても集合時間。1級はちゃんと午後集合になってました。よかった★

しかし!! 会場は希望会場とは違っててちょっとだけ遠いです。ちゃんと地図を印刷していかないと行けそうにないです。



二次試験といえば、来年度から日程がちょっと変わります。↓ 英検HPから拝借

 


一次通過者が増えて1日じゃさばききれなくなったってことでしょうか。東京か横浜で受験する私は来年度からはB日程になります。例えば2017年度第1回の試験でいうとこんな感じ。






A日程よりも1週間多く準備期間があります。←一免だと関係ないけど…。

今回ダメなら次回この新日程での再挑戦です。

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この方をお手本にしています

二次試験が迫ってきてます。対策は進んでませんが、目標は見つけました!!

この方の英語を目標にしています。

↓ 英検1級の二次試験について語ってる動画。



もちろん練習するときのお手本は教材についてくるネイティブ音源ですが、日本人として、こういった方のようにに話したい!!って思います。とにかくハキハキしてるから、この人と話たら楽しいだろうなって自然と思っちゃいます。そして、言いよどむことがなく文章がどんどん続いていってすごいなって思います。語彙の豊富な方だなあっていうのが分かります。


それから、「世界まる見え特捜部」って番組の外国人特派員の話す日本語も参考になります。彼らは(台本は用意されてるにしても)プレゼン能力が素晴らしいですよね。発音やイントネーションは変なところがあります。(あばれる君をアパレル君って言ったり笑)でも、それをカバーして余りある表現力があります。表情、ジェスチャー、内容を的確に伝えようとするしゃべり方の工夫がたくさん。大切なのは流暢さだけじゃないんだなあ、って感じさせられます。


発音がマジでひどい私ですけど、希望を捨てずにいたいです。

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英作文の点数

先日受けた準1級の分野別の得点が発表になりました。3ミスずつだったRとLは、Rが92%、Lが89%という得点率でした。Lでミスった1問は旧配点2点のところだったからRよりスコアが低いのかな?って最初は思ったけど、単純にRの方が問題数が多いのでスコアに差がついただけ、と考える方が妥当みたいですね。

ところで、やはり気になったのは作文がどれだけ出来ていたか、出来ていなかったか、です。結果からいうと 13/16(81%)という得点率になってました。

内容 3/4
構成 3/4
語彙 4/4
文法 3/4

どんな作文書いたのかは問題用紙にだいたいメモってあるので、タイプできしだいブログに載せたいと思います。

 

やっぱりそれなりに出来た感のある試験を振り返るのは楽しいです。でも本当に大事なのは、出来なかった試験をきちんと振り返ることですよね…1級…。

ひふみんというニックネームで人気の加藤一二三という天才棋士がいるんですけど、ひふみんは「負けた対局を徹底的に見直す作業をする」って言ってました。1週間くらいはそればっかりやってるそうです。その時の インタビュアーの他の棋士は「負けた試合は思い出すのがつらいから、自分は1日で嫌になる」って言ってた気がします。そんだけ大変なことみたいです。

私はずっと負け続けのエッセイを見直す作業から逃げています。でもいつまでもこのままではいかん…。と思っています。ひふみんにはなれませんが、今の自分ができることを少しでもいいからやりたいです。

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本を読みたい★

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